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BigTree108

紹介パートナー

自分では引き受けられないソフトウェアの仕事に出会ったコンサルタント、エージェンシー、個人向けです。クライアントを紹介し、希望する度合いで関与を続けられ、取り決めの内容は紹介の後ではなく前に分かります。

お願いすること、お願いしないこと

参加すべきプログラムも、到達すべき階層も、ノルマもありません。案件見込みの予測をお願いすることも、パートナー向けニュースレターに登録することもありません。ここでの紹介関係は、最初の紹介の前の1回の書面でのやり取りと、その後の通常の商取引の取り決めです。

お願いするのは、紹介の後ではなく前にお知らせいただくことです。そうすれば、紹介が御社によるものであることを書面で確認できます。1か月後に同じ会社が別のルートから当社に連絡してきた場合に、御社を守るためで、想像以上によくあることです。

紹介の進め方

  1. 紹介の前にお知らせください

    相手が誰で、何を必要としているかを1通のメッセージでお知らせください。誰かをつなぐ前に、その紹介が御社によるものであることと、取り決めの内容を書面で確認します。

  2. スコープは書面で定めます

    御社のクライアントには、何かに署名する前に、書面のスコープ、提案する人材、計画をお渡しし、御社にも同じものを共有するため、紹介された御社の評価も高まります。

  3. 関与の度合いは御社が選べます

    完全に任せる、CCに入る、クライアントのアドバイザーとして同席し続けるのいずれでも構いません。どれを選んでも、取り決めは変わりません。

  4. 合意したものを精算します

    クライアントが実際に支払った請求書に対して、最初に書面で定めたスケジュールどおりに精算します。後から作った返還条件はありません。

契約条件

紹介ごとに、誰かをつなぐ前に書面で合意します。パーセンテージは公表していません。2週間の固定価格の仕事と3年間の専任チームに1つの数字を当てはめると、どちらかの方向で不誠実になるからです。しないのは、曖昧なままにしておき、案件の規模が分かってから決着をつけることです。

クライアントについて知らせていただく際に、何が妥当と考えるかをお知らせください。当社にとって難しい場合は、その時点でお伝えします。それが、誰にとっても負担にならない唯一のタイミングです。

当社に案件を紹介してくださる方

  • コンサルタント・パートタイムCTO

    自分では構築も管理もしたくないチームを必要とするクライアントに助言している場合です。当社を紹介し、提案する人材に対する拒否権を含め、アドバイザーとしての役割はそのまま維持できます。

  • 当社の技術スタック外のエージェンシー

    引き受けられないエンジニアリングの仕事に出会い続けているデザインスタジオ、マーケティングエージェンシー、専門店です。罪悪感を覚えるバックログに溜まるのではなく、御社の受信箱から出ていきます。

  • 元同僚・元クライアント

    当社の仕事ぶりを知っていて、知り合いがそれを必要としていると聞いた方です。最も軽い形は、メール1通で、あとは当社が引き受けます。

紹介先の方に体験していただくこと

実際に作業を担当するメンバーから、営業の窓口を介さずに、1営業日以内に回答します。書面の計画と、責任を持てる見積り。追加のご依頼を決める前に判断できる、小さな最初の成果物。御社が自らの評判をかけて紹介してくださる場合、この流れこそが重要になります。

当社の17のサービスの対応範囲と、その案件に配置する人材をご案内します。提案する各スペシャリストは、同じ仕事をするエンジニアが面接済みのため、紹介された御社の評価も高まります。

ご自身で納品したい場合

紹介は、12のモデルの中で最も軽いものです。クライアントと請求書は御社が持ち、当社が背後で支える形がよければ、ホワイトラベル開発です。繰り返し活用できるキャパシティが必要であれば、デリバリーポッドです。3つとも、同じメール1通から始まります。

ご紹介したい方はいらっしゃいますか。

紹介の前に、相手が誰で、何を必要としているかをお送りください。1営業日以内に、取り決めを含めて書面でご回答します。